【その他】怪我の功名 ― 2008年12月03日
ははは、どういうつもりだったのだろう。
今日の会議を明日とスケジューラーに登録してしまっていたので、別の予定を入れてしまって、後から入れた予定の方が大事だったので会議をドタキャンするはめになってしまいました。
惚けてるんかなぁ。
そのおかげで、1日空いたので助かりました。昨日打ち合わせたフォローをしなくてはならないのですが、時間が無いなぁと困っていたところでしたから。
怪我の功名といっていいんでしょうか??
ところで、この国はどうなってしまったのだろうか。
http://scrapjapan.wordpress.com/2008/12/02/enzai-4/#more-3893
今日の会議を明日とスケジューラーに登録してしまっていたので、別の予定を入れてしまって、後から入れた予定の方が大事だったので会議をドタキャンするはめになってしまいました。
惚けてるんかなぁ。
そのおかげで、1日空いたので助かりました。昨日打ち合わせたフォローをしなくてはならないのですが、時間が無いなぁと困っていたところでしたから。
怪我の功名といっていいんでしょうか??
ところで、この国はどうなってしまったのだろうか。
http://scrapjapan.wordpress.com/2008/12/02/enzai-4/#more-3893
【その他】そういうことですか。わかりました。 ― 2008年12月04日
昨日、予定を調整して元から決まっていた会議を欠席して別の打ち合わせに出席したわけだが、昨日の打ち合わせメモやメモ入れの要請が来なかった。まだ何か作業をしているのかと思っていたら、私にだけ送られてきていませんでした。
他にはその場にいなかった人にすら送られているというのに。
そういうことですか。
あてにしていないんだったらそう言ってくれればいいものを。
二度とあんたのところの仕事はしないよ。
ふん!!
他にはその場にいなかった人にすら送られているというのに。
そういうことですか。
あてにしていないんだったらそう言ってくれればいいものを。
二度とあんたのところの仕事はしないよ。
ふん!!
【その他】今日、東京はすごい日だった ― 2008年12月06日
今日の東京の音楽シーンは凄いことになってました。
まず、N響がNHKホールで第1634回定期演奏会
ストラヴィンスキー:「ミューズを率いるアポロ」
ストラヴィンスキー:「エディプス王」
指揮:シャルル・デュトワ
ポール・グローヴズ
ペトラ・ラング
ロベルト・ギェルラフ
デーヴィッド・ウィルソン・ジョンソン
大槻孝志
平幹二朗
東京混声合唱団
次に東京芸術劇場でシアターオペラ「イリス」
マスカーニ:「イリス」(セミ・ステージ形式)
ミナ・タスカ・ヤマザキ
高橋淳
大島幾雄
ジョン・ハオ
国光ともこ
小林沙羅
鈴木寛一
人形師:ホリ・ヒロシ
踊り子:橘るみ
指揮:井上道義
読売日本交響楽団
合唱:武蔵野音楽大学
それでもって東響がサントリーホールで
第562回定期演奏会
アダムズ:「フラワリング・ツリー(花咲く木)」(日本初演)
(セミ・ステージ形式 英語上演 字幕付)
(17:15よりピーター・セラーズによるプレ・コンサート・トーク)
指揮:大友直人
ジェシカ・リヴェラ
ラッセル・トーマス
ジョナサン・レマル
舞踏:ルシニ・シディ エコ・スプリヤント 他
東響コーラス
オペラをセミステージ形式ではあるものの在京3オケが取り上げ、同じ18:00〜演奏会を開く。
先月のMostly Classicでセミステージによるオペラ公演を交響楽団が開くことの意味(日本にはオペラハウス専属のオケがありませんから当たり前になってしまうのだけれど)について取り上げていました。そこで取り上げられていた3公演(今日の公演)はいずれも以前から興味があったので行きたいと思っていたのですが、その特集を読むまでまさか同じ日にあるとは思わなかった。
ピーター・セラーズ演出ということで東京交響楽団に決まり。
(私の場合オペラ関係は、指揮者か演出家で選んでます。歌手は大勢居てさっぱり判りませんので)
今年は4公演。
6月 椿姫 新国立劇場 指揮:上岡敏之
9月 薔薇の騎士(セミステージ)
指揮:クリスティアン・アルミンク
11月 魔笛 日生劇場 指揮:上岡敏之
12月 フラワリング・ツリー(セミステージ)
演出:ピーター・セラーズ 指揮:大友直人
上岡さんの公演がなければフルステージの公演には行ってなかったでしょうね。
まず、N響がNHKホールで第1634回定期演奏会
ストラヴィンスキー:「ミューズを率いるアポロ」
ストラヴィンスキー:「エディプス王」
指揮:シャルル・デュトワ
ポール・グローヴズ
ペトラ・ラング
ロベルト・ギェルラフ
デーヴィッド・ウィルソン・ジョンソン
大槻孝志
平幹二朗
東京混声合唱団
次に東京芸術劇場でシアターオペラ「イリス」
マスカーニ:「イリス」(セミ・ステージ形式)
ミナ・タスカ・ヤマザキ
高橋淳
大島幾雄
ジョン・ハオ
国光ともこ
小林沙羅
鈴木寛一
人形師:ホリ・ヒロシ
踊り子:橘るみ
指揮:井上道義
読売日本交響楽団
合唱:武蔵野音楽大学
それでもって東響がサントリーホールで
第562回定期演奏会
アダムズ:「フラワリング・ツリー(花咲く木)」(日本初演)
(セミ・ステージ形式 英語上演 字幕付)
(17:15よりピーター・セラーズによるプレ・コンサート・トーク)
指揮:大友直人
ジェシカ・リヴェラ
ラッセル・トーマス
ジョナサン・レマル
舞踏:ルシニ・シディ エコ・スプリヤント 他
東響コーラス
オペラをセミステージ形式ではあるものの在京3オケが取り上げ、同じ18:00〜演奏会を開く。
先月のMostly Classicでセミステージによるオペラ公演を交響楽団が開くことの意味(日本にはオペラハウス専属のオケがありませんから当たり前になってしまうのだけれど)について取り上げていました。そこで取り上げられていた3公演(今日の公演)はいずれも以前から興味があったので行きたいと思っていたのですが、その特集を読むまでまさか同じ日にあるとは思わなかった。
ピーター・セラーズ演出ということで東京交響楽団に決まり。
(私の場合オペラ関係は、指揮者か演出家で選んでます。歌手は大勢居てさっぱり判りませんので)
今年は4公演。
6月 椿姫 新国立劇場 指揮:上岡敏之
9月 薔薇の騎士(セミステージ)
指揮:クリスティアン・アルミンク
11月 魔笛 日生劇場 指揮:上岡敏之
12月 フラワリング・ツリー(セミステージ)
演出:ピーター・セラーズ 指揮:大友直人
上岡さんの公演がなければフルステージの公演には行ってなかったでしょうね。
【その他】これは笑った ― 2008年12月11日
< 2次補正を巡る党首討論の一場面 > 太郎VSオザワん編
小沢 「外食しないと言ったんだから、チャーハン作れ」
麻生 「じゃあまずご飯炊かないと・・・・・」
小沢 「なぜご飯を炊くんだ!ご飯を炊く暇があったらチャーハン作れよ!」
麻生 「ご飯を炊かなきゃチャーハン作れないよ。お米研いだだけだし」
小沢 「そんなことは聞いていない。今すぐチャーハンは作れるのか」
麻生 「(まずご飯炊かないといけないから)今すぐには作れない」
小沢 「外食止めたんだぞ、今すぐに作るのが筋じゃないか!」
麻生 「お米研ぐ→ご飯炊く→チャーハン作る、なのわかる?三・段・階。わかる?」
小沢 「とにかく、すぐチャーハン作れ!」
http://cotodama-6000.iza.ne.jp/blog/entry/829883/
↑
内実はそうなのか。
小沢 「外食しないと言ったんだから、チャーハン作れ」
麻生 「じゃあまずご飯炊かないと・・・・・」
小沢 「なぜご飯を炊くんだ!ご飯を炊く暇があったらチャーハン作れよ!」
麻生 「ご飯を炊かなきゃチャーハン作れないよ。お米研いだだけだし」
小沢 「そんなことは聞いていない。今すぐチャーハンは作れるのか」
麻生 「(まずご飯炊かないといけないから)今すぐには作れない」
小沢 「外食止めたんだぞ、今すぐに作るのが筋じゃないか!」
麻生 「お米研ぐ→ご飯炊く→チャーハン作る、なのわかる?三・段・階。わかる?」
小沢 「とにかく、すぐチャーハン作れ!」
http://cotodama-6000.iza.ne.jp/blog/entry/829883/
↑
内実はそうなのか。
【その他】脱力とともに怒りが ― 2008年12月11日
四ッ谷の線路際の会場で研究発表会があり聴講。
呉越同舟で結構生な発表があり、その発表へのコメントや意見も結構生々しい。
こういう会議は初めてなので興味津々。
その中でフェローの方の発表に力づけられた。そうだよなぁ。
そのほか、制度がくるくる変わり、その割にはパイが増えないので呉越ともに仕事にかかるストレスは半端じゃなくて、無駄にエネルギーを浪費しているとの指摘はもっともな話だ。
採用される確率が低い企画を作成するコストとエネルギー、採用する割合の低い案件に押し寄せる多数の企画を審査するためのコストとエネルギー。
仕事が始まる前に青息吐息との指摘がデータと共に示される。
これはひょっとすると技術屋を潰すための陰謀ではないのかと妄想したりする。
そんなやりきれない思いをしている時に、昨日の打ち合わせ結果をゼロクリアするメールが入って脱力感がいっぱいになる。
しかも、変な邪推の文が加えられておりズタズタに傷つきました。そして、怒りがふつふつと。
自分は深く傷ついて、耐えきれなくなった時には怒りで発散するクセが有るのだとわかりました。
返信は出先から入力効率の悪いスマートフォンなので、切り上げ口上になるしかない。
これがまた波風を立てる訳だ。
一晩、頭を冷やしましょう。
傷つくきっかけになったメールは消去して。
呉越同舟で結構生な発表があり、その発表へのコメントや意見も結構生々しい。
こういう会議は初めてなので興味津々。
その中でフェローの方の発表に力づけられた。そうだよなぁ。
そのほか、制度がくるくる変わり、その割にはパイが増えないので呉越ともに仕事にかかるストレスは半端じゃなくて、無駄にエネルギーを浪費しているとの指摘はもっともな話だ。
採用される確率が低い企画を作成するコストとエネルギー、採用する割合の低い案件に押し寄せる多数の企画を審査するためのコストとエネルギー。
仕事が始まる前に青息吐息との指摘がデータと共に示される。
これはひょっとすると技術屋を潰すための陰謀ではないのかと妄想したりする。
そんなやりきれない思いをしている時に、昨日の打ち合わせ結果をゼロクリアするメールが入って脱力感がいっぱいになる。
しかも、変な邪推の文が加えられておりズタズタに傷つきました。そして、怒りがふつふつと。
自分は深く傷ついて、耐えきれなくなった時には怒りで発散するクセが有るのだとわかりました。
返信は出先から入力効率の悪いスマートフォンなので、切り上げ口上になるしかない。
これがまた波風を立てる訳だ。
一晩、頭を冷やしましょう。
傷つくきっかけになったメールは消去して。
最近のコメント